テディハグはいつから使える?長時間座らせるのは危ない?正しい使い方は?

インスタなどのSNSや育児雑誌で
「#泣かない椅子」と話題のテディハグ!

月齢の小さい赤ちゃんでも使える?
長時間座るのは危険?
正しい使い方は?
と購入を悩んでいる方もいるのではないでしょうか?

今回はテディハグの正しい使い方について
詳しくご紹介していきます(^O^)

テディハグはいつからいつまで使用できる?

テディハグの購入を考えている方は
どの位の期間、使用できるか気になりますよね〜。

せっかく購入したのに、
使う期間が短かった…と後悔したくないですよね!

テディハグはなんと
生後1ヶ月頃〜使用することができます。

テディハグプレミアムエアもテディハグ同様、
生後1ヶ月頃〜使用することができます。

テディハグはベビー用品として販売されていますが、
耐荷重は70キロまで大丈夫とされています。

そのため、いつまで使えるの?という疑問の答えは、
大人になってからも使用OKです!

バウンサーやベビー用チェアは
使える期間が限られています。

そのため、短い期間のためだけに買うのは
もったいないと躊躇することもありますよね〜。

テディハグの使い方

・生後1ヶ月頃〜ベットとして

・首すわり時期になればベビーチェアとして

・5.6ヶ頃〜離乳食チェアとして

・2.3歳になってもキッズチェアとして

・大人になってからソファや授乳チェアとして

生後1ヶ月頃〜大人になっても使用できるので、
とてもお財布にも優しいチェアですよ♪

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テディハグに長時間座らせるのは危ない?正しい使い方は?

泣かない椅子と話題のテディハグ。

ママが家事をしている間、
子供をテディハグに座らせたままでも良いのか
気になりますよね〜。

連続使用時間は1時間以内が目安となります!

必要に応じて休憩しながら使用すると
赤ちゃんにとっても負担がないので良いですよ(^^)

テディハグはきちんと説明書を読んで
正しい座り方をさせるのが大前提です。

その上での注意点をお伝えしていきます。

テディハグを使用する際の注意点

首が座るまでの赤ちゃんは
必ず背もたれを最も低くした位置で使用すること。

ベビーチェア、離乳食チェアとして使用する場合は
自分で立ち上がれる1歳頃になるまでは
必ずベルトをつけて使用すること。

思わぬ怪我から守るためにも、
パパママの目の届く場所で使用し、
赤ちゃんを付き添いなしで1人にしないこと!

正しい使い方で座らせると
赤ちゃんも心地よく機嫌も良くなりますよ(^^)

3ヶ月頃(首が座ってくる頃)になると
足の力もとても、強くなってきます。

足で椅子の座面を蹴るようになってきたら、
起きている時はベルトをつけ使用し、
リクライニングを立てた状態で使用がおすすめ♪

上に抜け出しにくくなるので
安全に使用することができますよ〜。

サポートクッションは、
荷重がかかることで空気が抜けて
体にフィットするサイズになるよう設計されています。

子供がのけぞったりして危ないという声も
ありますが、クッションが理由ではなく、
体を起こしたい(お座り姿勢になりたい)
からかもしれません。

3ヶ月頃であれば、リクライニングを調整し、
様子を見ながら使用してみると良いですよ。

安定性を高めるために、
椅子の脚を外しての使用も可能です!

脚がある場合は一般的なローチェアと
高さが同じになるよう設計されています。

まとめ

テディハグもテディハグプレミアムエアも
生後1ヶ月頃〜大人(70kg)まで使用可能です。

長時間使用する場合は、
1時間以内の使用を目安に、
必要に応じて休憩を挟んで使用してください。

「#泣かない椅子」で話題のテディハグ。

正しく使用し、楽しい子育ての
手助けになれば嬉しいです(^^)

テディハグが気になっている方は
是非、参考にしてくださいね♪

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